SEO対策をして、検索で上位を得た。でも、
集客ができない。
問い合わせが来ない。
売上が上がらない。
そんな声をよく耳にします。


このような現状になっていませんか?

なぜそう思いますか?
なぜ諦めますか?
▼ このままでは…? ▼
WEBサイト設立時に思い描いた目的をもう一度分析して、現状で足りないものを
一緒に見つけていきましょう。

自社サイトの分析はできていますか?
閲覧者視点で情報提供していますか?
モールに頼ったサイト運営をしていませんか?
▼ それでは ▼
ひとつひとつを解いていきましょう。

WEBサイトにも5W1Hはあるのです。
貴社のWEBサイトでも、SEOや検索エンジン対策は済んでいると思います。
しかし、
そんな状況に陥っていませんか?
このような場合は『サイトの現状』を分析して解決していきましょう。
▼ この問題の解決は? ▼
ところで「アクセスログの解析情報」は、担当者様から経営者様に報告されていますか?
貴社のWEBサイトにも、検索エンジン対策とともに「アクセスログの解析ツール」を導入しているはずです。
この情報には、トップページの訪問数だけでなく、商品やサービスページごとの年齢層や性別、検索キーワード、ページの遷移、販売達成率まで、貴重な情報がたくさん隠れています。
それらを一緒に分析し、貴社のユーザー層を知っていきましょう。

「閲覧の感覚」は、あなたと同じとは限りません。
企業でも個人でも、WEBサイト設計はWEB担当者の力量が影響します。
とくに情報の提供方法は、提案型、理論型、実践型など様々なパターンがあり、サイトデザインも千差万別です。
さて貴社WEBサイトは、トップページを覗かれただけで帰られていませんか?
この「直帰率」が高い場合は、なにか『よからぬ要素』が隠れていそうです。
▼ この問題の解決は? ▼
これは「サイトの更新頻度」なら更新すればいいのです。
しかし「雑多感」「判りにくい」「目的のページが探せない」など、表現方法も絡むとなると、テコ入れが必要となります。
【サイト分析】で分析した、貴社サイトを訪れる方を想定しましょう。
たとえば福祉関係の情報サイトでは、多くの色を使うより、大きな文字と形を活用したデザインが好まれました。
1ページ1ページ閲覧者を分析して、丁寧に再設計していきましょう。

お客様の要望にマッチするパターンは、なんでしょうか。
「集客狙いはモールやSNSで」という声をよく聞きます。
数知れず存在するモールのなかから、貴店を選ぶお客様は、まさに神様のようです。
でもお客様は単に「価格メリットだけ」で貴店サイトを選んだのかもしれません。
▼ この問題の解決は? ▼
お客様は、なにかしらのメリット(利点)やベネフィット(利益)が期待できる店舗を選びます。
それは様々な動機故の行動です。
この動機が単に「価格」だけでしたら、価格競争のスパイラルにどんどん嵌まってしまいます。
見込み客から売上げに結びつける仕組みは、いろいろとあります。
一緒に考えてみませんか?

「WEBサイトは生もの」と言います。
移りゆく世のスピードとこの情報社会では、ひとつの情報が日持ちする期間は、じつはとても短いのかもしれません。
いちばん大切なのは、経営者様の考えです。
紙媒体と違い、WEBサイトは「更新」という活用ができることが特徴です。
制作会社の言いなりにならず、疑問と改新を続け、将来の貴社のブランディングに結びつけていくことが大切です。
DEN-BOXは、貴社の悩みである「集客ができない」「問い合わせが来ない」「売上が上がらない」という3つの問題を解決できるノウハウがあります。
国際サイトの解析や独立行政法人などの情報提供も経験あり、販売WEBサイトに限らず、多方面での活用実績がありますので、サイトの活用等でお困りの際はぜひDEN-BOXにご相談ください。